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昔は日常的に行われていたカニバリズム(人食)…。そして、現代のカニバリズムとは?
カニバリズムとは?
人間が人間を食べること、「カニバリズム=人食い」のことを言います。
生物学用語では種内捕食、いわゆる「共食い」全般を指します。
カニバリズムと単に聞くと、当然よくないことだと思うのが普通ですし、
恐い!キモチワルイと思うと思います。

しかし、かつての昔、カニバリズムは医学として利用されていたことをご存知ですか?

何年もの間ヨーロッパ人は、実際、18世紀の後半までカニバリズムに参加していました。
ただ、今私達がカニバリズムと聞いて想像してしまうような、
積極的に生きている人の肉を食べるという「人食い人種」ということではないんです。
彼らは、医学的処置のために死んだ人の一部を使っていました。

医学的処置としてのカニバリズム
16世紀や17世紀、医学はほんとうに原始的なものだったのは、想像できると思います。
様々な治療法について当時のほとんどの考え方は、”like treats like.” つまりは、
“それと同じように扱う”ということです。
例えば、「頭蓋骨をすり潰した粉は、頭痛を治す」ということことになります。

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特にヨーロッパ人は、当時のエジプトのミイラのかけらや粉をブレンドして混ぜました。
それは、単純な頭痛から発作のような深刻な症状まで、
すべてを治すと信じられていました。

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有名なのは、イギリスの王チャールズ2世の“The King’s Drops.”と呼ばれる、
彼のための万能薬です。
この中には、アルコールと一緒に人間の頭蓋骨をすり潰した粉が含まれていました。

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さらに、当時の医者は、血を飲むことは健康のためにいいことだとも信じていました。
明らかにこの考えは、新鮮な血を飲むと人は健康になるという考えでした。
薬屋で売られているきちんと処理された血液を常に手に入れられなかった貧しい人々は、
死刑囚が処刑されるときに待機し、執行時に死刑囚から流されるまだ暖かい血液を、
わずかながら得ていたといいます。

しかし、私達にとって幸運なことに、
エジプトからのミイラの過剰な供給とともに、この「死体薬」は廃れ滅びました。

頭蓋骨をすり潰した粉を薬として飲んでいたり、まだ暖かい血液を飲んだり…
やっぱりそんな行為は、気持ち悪いと思いますか??


「臓器移植」は現代のカニバリズム?


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